全般

  • ペラサイトよりも濃いサイトを運営するのがアフィリエイトの王道、けどその濃いサイトがコケたらどうするの?
  • 濃いサイトを持つのはアフィリエイトではリスクヘッジのリスクヘッジ。
  • ページランク4でも数ページビュー/日、ページランクがなくても1000ページビュー/日の差はいかに検索されるキーワードを見抜くか。
  • ペラサイトで稼ぐというより、ランディングページを作成して稼ぐという感覚。
  • 作業(広告選定、キーワード選定、ライバルチェック、ドメイン取得、サーバー設定、サイト作成、SEO、無料ブログ開設、記事入れ、リンクを送る)は1日で終わらせる。
  • 購入者のターゲットを決めて、購入者の性別・年齢などを考慮してヘッダー画像、サイトのフォント、キャッチフレーズ等に気を使う。
  • 大事なのはキーワード選定、文章の書き方とタイトルのつけ方。
  • 初心者が使うASPはA8.netが使いやすい。
  • アフィリエイト初心者にお勧めのASPは「バリューコマース」、「A8.net」、アクセストレード、アフィリエイトBあたり。
  • ペラサイトで月に10万円稼ぐには最低でも30サイトは必要。
  • A8.netに登録できるサイトがメインサイト・副サイト合わせて100サイトなので、100ペラサイトを目指してもいいかも。
  • ペラサイトの出口は1つなので「キーワード→サイトタイトル→ヘッダーイメージ→キャッチコピー→コンテンツ→広告→広告内容」を意識すること

広告選定(広告選び)

  • ノンブランドは自身でターゲットやコンセプトを作り、違う商品として売り出す。
  • アマゾン/楽天市場はライバルが少ない商品を狙う。
  • 初心者向けの要素が強い広告が成約しやすい。
  • 悩みが深いジャンルかどうか、悩みが深いと検索結果の1ページ目に表示されなくても訪問してくれる可能性が高い(タイトルや記事とのマッチは必要)。
  • ASPの各プログラムへの申請はペラサイトでも承認される。
  • 季節物や年間イベント/スケジュールのキーワードは複合語の作成が容易。
  • キャッシングサイトの魅力は報酬が高いこと。
  • 広告主のサイトはよく見ること。
  • 報酬額が100円~200円の案件(ライバルが少ないし、件数がとれる)も選択肢に入れる。
  • ヤフオク!(ヤフーオークションアフィリエイト)は知る人ぞ知る高コンバージョンアフィリエイト案件。
  • サイトごとにASPにサイト登録する。
  • ASP担当者に聞くことは承認率がどれくらいかということ。
  • テレビや女性誌とか、新聞広告に出ている商品を選ぶ。
  • スマホアフィリのターゲットは20~40代の女性。
  • アフィリエイトサービスプロバイダーのプログラムランキングは確実に売れる証拠。(どう売るかは別として)

キーワード選定(キーワード選び)

  • キーワードを忘れてしまったユーザーが検索するキーワードを狙う。
  • 息の長いサイトは、季節キーワード + 商品ジャンル or 商品ジャンル or 季節キーワード。
  • 競合があるキーワードは、簡単に上位には行かない。
  • ネット以外の媒体からキーワードを探す。
  • 旅行系のキーワードは裾野が広いので初心者にオススメ。
  • 芸能人が使用しているアイテムをユニットサーチで探す。
  • ライバルの少ない専門分野のキーワードを狙う。
  • 広告を選ぶポイントはキーワードがいろいろ見つかるかどうか。
  • 検索エンジンの目的は、訪問者の悩みや疑問を解決してあげるページを表示すること。文章量や質は必ずしも重要とは限らない。
  • キーワードは基本的にユニットサーチのサブキーワードしか見ない。
  • 稼げなくなったドメインと同じキーワードで、もう一度作り直すこともある。
  • 複合ワードの調査はユニットサーチで行う。
  • 「上位表示できそうなキーワード+自分の経験や体験のコンテンツ」が最強。(だれも真似できないから)
  • ユニットサーチで関連語がある程度出てくるキーワードを狙う。
  • 「お試し」や「トライアル」など初めて利用する人に関連するキーワードは成約率が高い
  • キーワードの検索回数は意識しない。
  • 新製品のサジェストワードは旧製品のサジェストワードである程度わかる
  • キーワードは悩みが深ければ深いほどいい、悩みが深ければユーザーは何ページも検索する。
  • ライバルのいないジャンルやキーワードを探すには経験が必要。
  • ユニットサーチで関連語が出てこないキーワードは対象からはずす。
  • キーワードは2語を狙う。
  • 1案件に成約率の高いキーワードがあればペラサイトを3つぐらい作ってもいい。
  • キャッシングのような参入障壁が高いジャンルでもキーワード次第で狙える。
  • ユニットサーチで検索するキーワードは広告主のサイトから得る。
  • ユニットサーチで関連語が出てこない場合は、ペラサイトは作成しない。
  • 女性誌から売れている物を探す。
  • メーカーがいかに広告費にお金を使っているかがカギ。
  • 「普通名詞+動詞」は検索意図がハッキリしているので成約率が高い。
  • 「普通名詞+動詞」の動詞が敷居が低ければ低い(資料請求とか無料登録とか)ほど成約率が上がる。
  • 雑誌の目次」からでもキーワードは拾える。
  • 商品名を忘れた人がどうやって検索してというイメージをしながらキーワードを決める。

ライバルチェック

  • アフィリエイターのサイトが1ページ目に多い場合は諦める。
  • アフィリエイターのペラサイトの特徴は運営者情報。
  • ライバルがいるかいないの判断基準はアフィリエイトサイトが多いか少ないか。
  • 運営者情報を(ダブルクオートで括って)ググルことでペラサイトが芋づる式にわかったりする。
  • 上位表示できるかどうか判断する際はライバルサイトのコンテンツ量(もちろん画像とかも)も見る。
  • アフィリエイターの多くはシリウスでサイトを作成している。
  • 検索エンジンでキーワード検索をしてアフィリエイトサイトがあるかないかは重要。
  • SEOチェキでライバルサイトの被リンクがわかる。重要なのはどのようにリンクしているか。
  • ライバルサイトが10位すべてを独占している場合は、勝てないので諦める。
  • グーグルの「intitle:」&フレーズ検索で狙ったキーワードの1ページ目に表示できるかどうかわかる。
  • 広告主&ライバルがキーワードでSEOしてる場合は難しい(やはり本家には勝てない、が!スタートが同じだと勝てる場合もある)
  • ライバルに勝てない場合、別の切り口でサイトを作ってみる。(上位がランキング形式であれば単品という風に)
  • 「intitle:キーワード」、「allintitle:キーワード+サブキーワード」で3,000以下を狙う


SEO対策のプロも愛用。検索順位チェックツールGRC

サーバー設定・ドメイン取得

  • マルチドメイン数はコアサーバー1サーバーにバリュードメインで100個くらいを目安に。
  • マルチドメインサーバー(Xサーバー、エクスリア、コアサーバー)を使いサーバー数を減らす。
  • 希望するキーワードで日本語ドメインが取れなかった場合、適当な言葉をプラスする。
  • ペラサイト作成はアクセスが来るかわからない場合でもドメインをとる。
  • ドメイン代を安くおさえるには、普段から取得したいドメインをメモしておき、「バリュードメイン」の割引サービス時に一気に取得する。
  • 3ヶ月後に5万円→20~30ドメイン サーバー数1(マルチドメインサーバー)、半年後に20万円→50ドメイン サーバー数2、1年後に50万円→100ドメイン サーバー数3を目安にする。
  • 日本語ドメインを活用するにはドメイン名をメインキーワードで取得し、ディレクトリ名をメインキーワード+サブキーワード(日本語)にする。
  • 日本語ドメインでメインキーワードが既に取得されている場合は”・”を活用する。

ペラサイト作成

  • 誰に買って欲しいのか?誰に満足して欲しいサイトなのか?を意識してペラサイトを作成する。
  • ペラサイト作成後はしばらく放置する。
  • アフィリリンク(抜け道)は上部と下部に用意しておく。
  • 1年くらいかけて100~200サイトは作る。
  • ペラサイトは基本1カラム。
  • 10サイト作ったら実際に結果が出るのは、1,2割くらい。
  • ブログのペラサイトでも検索上位にいける。
  • 無料ブログは運営者側により消されるリスクがある。
  • ペラサイトを作成し始めて、3か月を超えたくらいから報酬が伸びる。3か月目ぐらいで上位表示され始めてくる。
  • 訪問者がなぜそのキーワードで検索してきたかを考え、その答えを自分の言葉で書けば相手には伝わる。
  • 買ったように書かなくても「ここに売ってありますよ」という情報を提供するスタンスでよい。
  • コンテンツ制作能力を高めるには、検索エンジンの情報収集スキルを高めること。
  • 文章は自分で書く。コピペはしない。
  • 読者に行動してもらうには「なぜ登録/購入/利用しなければならないのか?」この理由を理解してもらう。
  • 面倒をしてまで「行動」してもらう「価値」を提示する。
  • ペラサイトのトップページは長すぎず、短すぎす。
  • インターネットで信用してもらうためには読者の目線で文章を書くことが重要。
  • サブドメインは使わない。1ドメイン1サイトが鉄則。
  • 読まれやすい(読みやすい)サイト構成を意識してペラサイトを作成する。
  • ライバルいそうだなと思ったら、複数ページで対応する。
  • 一人称でのライティングが訪問者の心をつかむ。
  • ページ数の多いサイトをつくらない理由は飛ぶ可能性があるから。
  • タイトルの付け方や文章は、自然で違和感にないこと、最後まで読んでしまうような流れになっていること。
  • 飛んだペラサイトの記事は再利用しない。
  • Seesaaブログはタグを活用すること。(タグによってはページランクが付いている)
  • 無料ブログや無料レンタルサーバではなく、ドメインをとってサイトを作る理由は消えると困るから。
  • 稼げるペラサイトは別ドメインでいくつか展開する。
  • 1ページあたりのメインキーワードの数は文章として自然に出てくる数が理想。
  • ヘッダー画像の編集は画像加工ソフトで行う。
  • PINGを送信すればキャッシュされる。
  • ペラサイト作成後、2~3か月放置する。
  • キーワードはtitleタグ>H1タグ>被リンクテキスト>strongタグの順に大事。titleタグなしでインデックスさせて検証。
  • ペラサイトには写真は5つ程度がベスト。
  • 新規ドメイン&被リンクなしでもPINGを送信すれば検索エンジンにインデックスされる。
  • アフィリエイトの広告は一概には言えないが、バナー広告よりもテキスト広告。
  • 「~はこちら」のような誘導リンクは、ボタンリンクでもテキストリンクでもよい。
  • Pingを送信しなくてもウェブマスターツールのURLの送信を使用すればすぐにインデックスされる。


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複数ページのサイト

  • キーワードによっては複合語で複数ページを作成する。
  • 狙ったキーワードでペラサイト作成→月単位でアクセス解析でアクションに繋がりそうなキーワードを探す→そのキーワードでページ作成→繰り返し
  • 複数ページのサイトの場合、個別ページから外部へのリンクはしない。
  • 季節キーワードを利用することで複数ページ作成できる。
  • 日本語ディレクトリを活用する場合は、1ディレクトリ1ページとする。つまりindex.html(index.phpなど)のみとする。
  • ディレクトリ=別サイト(ディレクトリ型のブログがよい例。ただドメインのパワーは受け継がれる(と思う))
  • ディレクトリ毎を別サイトと捉えるのはLinux的にもまとを得てる。単純に言うと処理が変るから。

被リンクブログ(バックリンクブログ)

  • 被リンクはワードプレスブログ(中古ドメイン)と無料ブログから。
  • 被リンクのコンテンツはリンク先を見たことで参考になった。参考になる。・・・のようなことが書いてあったという風な趣旨であること。
  • サイトを検索上位に上げるためには被リンクサイトが必要。無料ブログか中古ドメインを使ったワードプレスを利用する。
  • 無料ブログの削除を避けるにはさくらインターネットの「さくらのレンタルサーバ ライト」を活用する。ブログ50個、サブドメイン×3(アカウント×1+さくらインターネット提供×2)が月125円。
  • バックリンクに使用する中古ドメインはページランクが高いほうがいい。
  • 被リンクを付ける間隔・タイミングは思い出したら。
  • ペラサイト同士のリンク(リンクファームまでいかなくても)は全部落ちるリスクがあるのでやめる。
  • 今まで使っていた無料ブログはバックリンクブログとして使える。
  • 被リンクを自動で獲得してくれるようなツールは使用しない。
  • 中古ドメインは被リンク用。
  • 1サイトに送る被リンクは多くても15ブログ。
  • バックリンクブログには写真は基本的に入れない。
  • バックリンクブログの記事内容はペラサイトと関連する内容を書く。
  • 被リンクブログのキーワードはペラサイトのメインキーワード以外のものも混ぜる。
  • 数ページあるサイトにリンクを送る場合は、トップページにリンクを送る。
  • 被リンクブログではアフィリエイトは基本的に行わない。
  • 被リンクブログはの記事は日にち開けて5記事~10記事程度投稿し、その後は基本放置する。
  • 被リンクブログはキャッシュさえされていれば、更新はほとんどしない。

メンテナンス

  • ドメイン代の報酬を1年で稼いだら更新、稼げなかったり、圏外に飛んだら捨てる。
  • アクセス解析だけでなくウェブマスターツールの検索クエリで検索キーワードをチェックする。
  • 7、8位から順位が上がらないときは外部からリンクをつける。
  • 上位から落ちたら被リンクを増やす。上がらなかったら諦める。
  • 作成したペラサイトとペラサイトはリンクしない。一方的なリンクはやることがある。
  • ドメインを捨てる基準は圏外に飛んでいる期間が長いかどうか。
  • ドメインは100位圏外ぐらいで捨てる。
  • 複合キーワードの日本語ドメインで1位になった後、2週間後に10、20位になった場合、様子を見てリンクを送る。
  • 検索エンジン上位に来ていて売れない場合、適宜メンテナンスする。
  • ペラサイトはソーシャルブックマークに登録しない(リンクしない)。

その他

  • ウェブリブログやSeesaaブログでの日本語サブドメインでも上位表示可能。
  • 30万円くらい稼ぐには、一つのやり方をやり続ける。
  • 日本語のサブドメインでも効果があるが、ドメインがペナルティをくらったらサブドメインもこける。
  • 年間1,000万円売り上げがあれば法人化したほうがいい。
  • 何がヒットするか判らないから、とにかくサイトを作り続ける。
  • アフィリエイターの役目は、検索者に対する答えを提示するだけ。
  • 一般論の切り口でもの言うアフィリエイターは王道か素人。
  • アフィリエイターにとって早起きは、三文の徳(どころか上手くいくと一生の徳)

メモ

ペラサイトに最適なレンタルサーバー3選

ペラサイトで稼ぐにはたくさんのドメインが必要になります。
たくさんのドメインを取得し、管理するにはコストパフォーマンスの高いレンタルサーバーがおすすめです。

パフォーマンスといっても決して性能は高くなくてもよいです。ペラサイトはそもそも成約率の高いユーザーをターゲットにしているからです。

私が一番オススメしているのがバリューサーバー・コアサーバーの「バリュードメイン」です。
紹介制度を利用することでペラサイトで負担になるドメイン代をカバーすることができます。私は新規ドメイン代、ドメイン更新費用、レンタルサーバー費を補っています。

次にオススメなのが「エックスドメイン 」と「スタードメイン 」です。いずれも無料レンタルサーバーで独自ドメインを運用することができます。
「エックスドメイン」ではサブドメインを100個、「スタードメイン」では50個取得することができます。

これら3つのレンタルサーバーは無料レンタルサーバーからはじめることができます。ぜひお試しください。

このサイトについて

ペラサイトで稼ぐにあたって気づいたことをまとめています。

ちゃんと管理してるわけじゃないので、重複した内容だったり、終わってるだろ~このノウハウ的な内容もあるかもしれません。

更新履歴

2015年4月5日(日)
アフィリエイトツールの開発を開始しました。ツールといえるほどのものではありませんが、個人的に便利だなと思っていますし、作業の効率化・時間短縮につながるだろうと思っています。
いまさらながら、そういえばブックマークボタンを設置していないことに気づきました。とりあえず忍者おまとめボタンを設置しました。
2015年3月19日(木)
バリュードメインで1年目のドメイン代がかなり安くなっています。通常価格が2980円(3218円)のローマ字.websiteとかは躊躇してしまうんですが、ローマ字.space、ローマ字.link、ローマ字.xyz/日本語.xyzなんかは取得しまくって、1年後に捨てるかどうかを考えてもいいですね。以下参考までに。
ドメインの種類通常価格キャンペーン価格
ローマ字.com/日本語.com1280円(1382円)780円(843円)
ローマ字.net/日本語.net1280円(1382円)920円(994円)
ローマ字.click New1980円(2138円)99円(107円)
ローマ字.space New920円(994円)180円(195円)
ローマ字.website New2980円(3218円)180円(195円)
ローマ字.org1480円(1598円)380円(411円)
ローマ字.info1480円(1598円)680円(735円)
ローマ字.biz/日本語.biz1480円(1598円)680円(735円)
ローマ字.link1480円(1598円)99円(107円)
ローマ字.me2480円(2678円)480円(519円)
ローマ字.xyz/日本語.xyz1480円(1598円)92円(100円)
ローマ字.asia/日本語.asia1980円(2138円)380円(411円)
ローマ字.pw/日本語.pw1480円(1598円)180円(195円)
ローマ字.club1980円(2138円)380円(411円)
バリュードメインの最新のキャンペーンはコチラをクリック!
2015年1月20日(火)
いくつかネタを追加しました。現在、げん玉で通常800ポイントのボーナスポイントがなんと7,777ポイントです。2月7日(土)まで。→詳しくはコチラをクリック
2014年11月6日
グーグルアカウントに登録、またはブラウザーのクッキーを有効にしていることでグーグルから全てを監視されているような気がします。なので自宅PCからバックリンクをはる場合はブラウザを変えてすることにしました。
2014年6月5日
ペラサイトがディレクトリ型のブログに勝てない。数行紹介しただけの記事にペラサイトが勝てない。
最後まで読んでくれている方へプレゼントです。ワードプレスのテーマ「twentytwelve」をペラサイトで使えるようにしました。→デモ/→ダウンロード
いくつか気づいた事があるので書きたいのですが、ちょっと疲れたのでまた今後。ページビューが増えてきたらがんばるかもしれません。
2014年4月22日
最近、キーワード選定に慣れてきて、「このキーワード1ページ目にいけそう」とかわかってきました。しかもブログの1記事でも検索上位にいけます。
2014年2月18日
ペラサイトとはいえ更新は面倒。できればウェブ上で行いたい。そんな方にはワードプレスをsqliteで運用するのをオススメします。
ただペラサイトのためにワードプレス?っていう疑問がわく人もいると思いますが、今後、ペラサイトから小・中規模のサイトにしていく可能性がないわけじゃないのでワードプレスでもいいかなと思います。
ちなみにMTOSはアウトです。期待していなかったといったらうそになりますが、今は完全にワードプレスです。ペラサイトでもバックリンクブログでもランディングページでも何でもありです。あっ、もちろんレスポンシブウェブデザインもです。
2013年12月25日
クリスマスプレゼントじゃないけど、結構キモなノウハウを追加しました。
本サイトがペラサイトにこだわってるけど3サイト(3ブログ)位でも月10万は可能なことがわかりました。ただリスク分散しないといけないのでサイトはあればあるほどいいと思います。
2013年5月22日
ヘッダーのメニューを修正。当面はindex.htmlの1ファイルで更新していく予定です。
2013年5月6日
サイト「ペラサイトで稼ぐ」開始。もともとはメモ書きだったのものをサイトとしてまとめることにしました。